Aro/Ace調査2024 調査結果報告書

調査結果報告書を公開しましたので、ぜひご覧ください。

 

なお、報告書の引用については、

「出典の明記、営利目的の利用および資料の改変禁止」を守っていただければ、 

個人・組織を問わず、事前のご連絡なしで引用していただいて構いません。

Aro/Ace調査2024 単純集計結果報告書

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Aro/Ace調査2024単純集計結果報告書
アロマンティック/アセクシュアル・スペクトラム調査2024単純集計結果報告書(2
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Aro/Ace調査2024 概要報告

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Aro/Ace調査2024概要報告
アロマンティック/アセクシュアル・スペクトラム調査2024概要報告.pdf
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概要報告会

『Aro/Ace調査2024概要報告会』を

2025年7月12日に早稲田大学で対面・オンライン配信のハイブリッド形式で行いました。

チラシ画像の内容は画像の下にある説明書きと同じ内容です。

【チラシのテキスト情報】※本イベントは終了しています

 

アロマンティックやアセクシュアルなど、多様なセクシュアリティ(Aro/Ace)に関する大規模調査「Aro/Ace調査2024」の調査結果を登壇者の解説付きで知ることができる報告会です。

Aro/Aceについて知りたいという方はぜひご参加ください。

 

【日時】

2025年 7月12日(土)14時30分から16時30分まで(※開場は14時00分から)

 

【場所】

オフライン会場:早稲田大学早稲田キャンパス3号館601教室 

オンライン会場:Zoomウェビナー(※開催3日前を目処に事前申込された方にURLをお送りします)

 

【参加費】

無料

 

【参加方法】

事前申込フォームから事前申込をしてください。

 

【オフライン会場の定員】

150名

 

【情報保障】

UDトーク(会話の見える化を目的としたアプリケーション)を使用した文字通訳あり

 

【登壇者】

 

■三宅 大二郎(みやけ だいじろう)

大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程。Aro/Aceについて研究している。大学で性的マイノリティの学生支援にも従事する。

 

■今徳 はる香(いまとく はるか)

特定非営利活動法人にじいろ学校代表理事。2016年に法人を立ち上げ、Aro/Ace当事者の交流会を実施。これまでに全国10都市、約3000名が参加。

 

■岩﨑 德子(いわさき のりこ)

キャリアコンサルタント・公認心理師。大学やNPO、自治体での相談支援のほか、ダイバーシティキャリアフォーラムやキャリア支援者養成プログラムnijippoの運営、大学での職員研修等、幅広く活動を行う。

 

■平森 大規(ひらもり だいき)

法政大学グローバル教養学部助教。専攻は社会人口学、クィア・フェミニズム研究、特にセクシュアリティ・ジェンダー階層論、性的指向・性自認の人口学を研究テーマとしている。

 

【共催】

As Loop、早稲田大学スチューデント・ダイバーシティ・センター/ジェンダー・セクシュアリティ・センター